司法書士がお役に立てること③(会社設立や法人登記について)

会社や事業に関わること

 

・新しく会社を設立したい

・個人事業を会社組織(法人)にしたい

・会社の代表者を務めてきたが、子供に会社を譲りたい

・取締役や監査役など会社の組織を見直したい

・新株を発行して資本金を増やしたい

・会社を清算したい。

 

今の事業を会社にするには、設立手続きはどのようにするか。会社を設立したいが、どんな会社があるのか。会社の組織はどのような形態がいいのか。取締役は何人必要か。などの事業を会社にするときの疑問。

 

取引先に出資してもらう。今の事業の採算部門を分割して別の会社にしたい。関連会社を統合したい。赤字が続いているので会社をやめたい。誰かに経営を任せたいが、会社の支配権は残したい。などの会社設立後の疑問。

 

こんなとき、あなたの疑問にお答えし、最終的に登記が必要なものは手続きをしてあなたの事業や会社を守る手助けをするのが司法書士です。

 

登記が必要かどうかにかかわらず、会社や事業に関わることは、天馬司法書士までお気軽にご相談下さい。

 

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